ゲーム攻略まとめ

ゲーム情報、ゲームをプレイした攻略、感想などをブログ公開してます。それと日々の出来事やニュースなどの雑談記事。

ff15のプラチナデモを遊ぶ

今日はこの前配信されたff15のプラチナデモをプレイして楽しんだ。30~40分程度で攻略できてしまうので、何だか味気ないゲームだなと思いつつも、無料で配信されているものなのでまあこんなとこでしょうか。製品版もこんな感じになるのかと思うとff15に対する庶民の期待度がどんなもんなのか感想を聞いてみたいものです。


プラチナデモは全体的に、前に田畑ディレクターがおっしゃっていた「触れるテックデモ」のようなシステム概要でしたので、まあそれぽいシミュレーター的なとこがあるかもしれませんね。天候の変更など斬新に切り替えできるのは、案外ゲームソフトでは見当たらないかもしれません。


ノクトの幼少期にスポットを当てて、夢の中でカーバンクルと共に冒険ぽく旅できるのはいいとして、そもそもレギスが寝室に置いたあのカーバンクルの人形があんな効果を発揮するとは、やっぱ国王の家柄なんで何でも有りな設定なんだろうな^^;



最後は少し大きめの敵の鉄巨人を倒せばエンディングになる流れで、魔法のファイアを体感できるのが新しい部分だろうか。UIや細かなバトルシステムの変更点が見られたが、どれもそれほど体験版とは相違無いといったところでした。魔法はあと何種類ぐらい用意されているのか不明だが、単純にダメージの高い魔法ばかり選ぶことになりそうなので、属性体制でエネミーの特徴分けをするのかな。


アンカバー以降はファイナルファンタジー15の予約が解禁されたとはいえ、まだ注文すらしていない状況だし、どのバージョンを購入するか迷いどころだな。店によってDLCの特典が異なるので迷いどころだわ。つーか、普通の店の特典のショボさをどうにしかした方が絶対いいよなスクエニw

スターオーシャン5

スターオーシャン5

なんだか見ないうちにムラゴンの管理画面が新しくなってたんだな。ただ相変わらず続きを読む設定などが見当たらないので、一般のブログと比較するとやや機能的なものが少ないですね。まあ無料なのでそんなところか。


それで今月は何すっかとしばらく考えてみたが、スクエニから販売のスターオーシャン5でも攻略してみるかと検討する。星の海のRPGとはいえ、あまり宇宙でどうのこうのというのは無かったりした気がするけど、SFとファンタジーを足したようなゲームなのでタイトル通りのゲームといった感じか。


そもそもスターオーシャン4の頃から6年も経過したので、どんなゲームだったかなと動画を眺めて想い出して、微かな記憶に頼るながらPV映像を眺めてた。それで全体的にスターオーシャン5になったからといってもそこまでの変化は感じられなかった気がします。ただバトル開始前やイベントなどのシームレスに発生する点はいいかね。一応街に入るときはローディングがどうしても発生してしまうが、バトルがスムーズなのはいい。



主人公は片手剣の強そうなフィデル、ヒーラーはミキ、攻撃呪印術はフィオーレ、範囲物理攻撃はヴィクトル、遠距離射撃はエマーソン、超近接攻撃はアンヌ、サポートはリリアといった感ですかね。今作では控えようのストック枠がなく、そのまま全員がバトルへ参加できるようになったので、大勢によるバトル争いが実現しているそうな。


ゲームシステムでは前々からあったアイテムクリエイション、プライベートアクションは今作にもあるし、パーティースキルとロールなどと一通りそろっているので、とくに不便さを感じるところはないかな。キャラクターチェンジもスムーズに前使ってたキャラと入れ替わるようなので、小さい仕様ではあるが変更箇所も加えられているようだ。


バトルは3すくみ性で、小攻撃、大攻撃、ガードの3すくみの関係なので敵の動きを読みつつ攻撃を有効的に仕掛けるのが重要になってきそうです。大攻撃の青いオーラーを纏ってからどのぐらいの秒数で攻撃が発生するのかが気になるが、目で追えればいいかな。ガードカウンターも有効的に繰り出せば良いとはいっても、なかなか敵が小攻撃を撃ってこなかったりするので狙って出せるものでもないかもね・・・

龍が如く極

ああ、2016年の正月だな。あけましておめでとうございます…?
一体何がめでたいのか分かりませんが、今月中旬頃には龍が如く極が発売される。
いや~、毎度新作の龍が如くシリーズが発売される速度はホント早いもんだ。
今月に発売される龍が如く極は初作品のリメイクソフトです。
タイトル名には極と改めて付けられているが、フルリメイク作品とはいえ
新たに作りなおしているのが多いのだとか。


龍が如く1というと、当時はPS2で発売したゲームソフトなので
懐かしい気持ちもあるけど、サブストーリーとかどんなやつがあったっけ?
と色々と忘れているところがあるな・・・
龍が如く極では新たな追加シーンや大幅改変などを行っているそうで、
新作ソフトを作ったような中身になっているとか。
ボリュームに関してもかなりなことになっていると言ってた。


プレイスポットのミニゲームとかを眺めると今までのやつにメスキングが
加わっただけのようにも見えるけど、他にも新しい要素が加わっているのか!?
昆虫女王メスキング以外に何か別の要素があるのかは不明だが、
まあおそらくはいつもの龍が如くの流れなんだと思うな。


とはいえ、龍が如く極には龍が如く6の先行体験版がセットで付いて来るので
まった先にどんな感じに進化したのか様子見くらいはできるか。
どんだけ進化しているのか早くプレイしたいもんだ。
でもしばらくは龍が如く極をガッツリ遊んでからだな。
新たな桐生一馬と錦山彰はどう描かれているのやら。遥はまだ子供すぎるな~


基礎的なバトル要素は龍0による継承なので、すんなりゲームに入れそう。
それより体験版とか配信されるのか謎ですね。
セガは毎度配信していたと思うがリメイク版はどうだっけかな・・・

【新作】スターウォーズ バトルフロント

11月19日にはEAの新作・スターウォーズ バトルフロントが発売されるので予約した。
PS2の頃はそれはそれで面白かったが、今のPS4、Xbox One、PCの画質になると
さすがにリアルな作りこみだ。まさに映画スターウォーズ並みの舞台だな。
そもそもマルチプレイで対戦できるのがいい。


先週は製品版に先駆けてスターウォーズバトルフロントのベータ版が配信され、
世界規模で900万ID以上にもなるプレイヤーがベータテスターに参加したとか。
そこまでユーザーが一気にアクセスされて、よくサーバーがパンクしなかった
ものだなと思ったが、プレイ環境はほとんど快適でした。
といっても、ソフトダウンロードの時間は結構かかりました。


一人モードのミッションモードから、最大40人で遊べるマルチプレイヤーモード
があり、それぞれのルールで帝国軍と反乱同盟軍とで争う内容。
一人称・三人称視点を切り替えながらプレイできるのが特徴的で、
なんかFPSでもないしシューティングアクションゲームだなこりゃ。



マップに落ちてるヒーローを入手すれば一時的に変身できるし、
まあスターウォーズの雰囲気は出てるかな。
あとは持ち物となるスターカードやパワーアップを入手しながら、
戦場を駆け巡る感じだったので基本は一般兵士の操作でした。


ビークルもマップ上に落ちていて、それを取ると乗り物に乗り込む感じ。
兵士の体力とは別に用意されているのでビークルはまあ使えるけど、
ヒーローはそれほど強くもないキャラなのでベータ版ではイマイチだな。
とりあえず製品版ではあれこれ修正はされてそうか。


今年の12月には映画館でスターウォーズ・エピソード7も公開されるし、
今年はスターウォーズの年になりそうだな。


サンマが高いのは台湾人の大量捕獲のためか・・・

秋にかけて日本の近隣海へやって来るサンマ(秋刀魚)は、
一般家庭の食卓でもよく出される値段の安いよく捕れる魚であるが、
どうも事情が変わって捕れる量が減って値段が上がりそうだ。
ニュースを眺めると1匹あたり70円ぐらいの側から150円へ跳ね上がるのだとか・・・


そもそも原因は、公海から日本近隣へやって来たのを日本人が漁で捕獲するわけだが、
到着する前に公海のほうで台湾人が大量捕獲してしまうからのようだ。
となると・・・当然日本へ到着するサンマの数が減る分けだから値段も当然上がる。
これまで日本は年間23万トンほどとっていたが、
2014年頃から台湾もほぼ変わらない数値まで跳ね上がっている。



台湾の方ではサンマブームが到来しているようで、今後もサンマの需要が伸びそうで
ここぞとばかりに15億円ちかくする日本の船より50倍ちかく大きい大型船複数で
半年近くに渡り漁業を行うので、まさに大量捕獲といったところだ。
つっても、公海で捕獲すること自体は
何も違法性がないため今のところ何もいえないのだと言う。


そのためロシアも一般家庭でサンマを提供しているので、
日本と同じような心境であるため台湾への捕獲数制限による
国際法案を作ろうとしているが、その頃にはサンマは全滅してそうだなw
日本のサンマ漁業に大きな影響を与えているのは間違いないか。


なんで台湾や中国は、こうもやりすぎるところがあるんだろ・・・
台湾だけでなく注目もサンマ漁業へ本格的に参入するようなので、
こりゃサンマ争奪戦になるんじゃないのか。
サンマを主食とする別の魚なんかも減ったりするんだろうな~